Diagnostic simulator

基本項目(必須)

基本月給(課税)
就業地
年齢
扶養人数

※配偶者と16歳以上の親族の数(いずれも年収入130万円未満が対象)

オプション項目

交通費(非課税)
月想定残業代(課税)

月想定残業代の計算

基本月給
月平均出勤日数
1日の所定内労働時間
時間
残業代割増率
月の見込残業時間
時間

[注1]全て半角数字で入力してください
残業代計算式:「基本月給」÷「月平均出勤日数」÷「1日の所定内労働時間」×「残業代割増率」×「月の見込残業時間」

月収 手取り計算結果

労働者支給額 ※交通費を含む

額面給与
(総支給)
0
手取り給与
(支給額)
0

年収 手取り計算結果

労働者支給額 ※交通費を含む

額面給与
(総支給)
0
手取り給与
(支給額)
0

※昨年の収入によっては、上記手取り給与(支給額)から、別途「住民税(市民税・県民税)」が控除される場合があります。
※このシミュレーションの計算結果は端数が50銭以下の場合は切り捨て、50銭を超える場合は切り上げて1円として計算しています。

手取り計算 月の控除額内訳

労働者 事業主
健康保険料
等級:
標準報酬:
料率:
介護保険料(40〜64歳対象)
料率:1.80%
厚生年金保険料(一般の被保険者)
等級:
標準報酬:
料率:18.300%
子ども・子育て拠出金
料率:0.36%
雇用保険料(一般の事業の場合)
事業主:6/1000
労働者:3/1000
労災保険料(種類:その他の各事業)
料率:3/1000
源泉所得税
控除額合計

※昨年の収入によっては、上記手取り給与(支給額)から、別途「住民税(市民税・県民税)」が控除される場合があります。
※このシミュレーションの計算結果は端数が50銭以下の場合は切り捨て、50銭を超える場合は切り上げて1円として計算しています。

各項目の算出方法

健康保険料

事業主と被保険者が半額ずつ負担

健康保険の標準報酬月額 × 各都道府県ごとの料率 ÷ 2(折半)

参考先
介護保険料

事業主と被保険者が半額ずつ負担

健康保険の標準報酬月額 × 1.80%(料率) ÷ 2(折半)

参考先
厚生年金保険料

事業主と被保険者が半額ずつ負担

厚生年金保険の標準報酬月額 × 18.300%(料率) ÷ 2(折半)

参考先
子ども・子育て拠出金

事業主が全額負担

厚生年金保険の標準報酬月額 × 0.36%(料率)

参考先
雇用保険料
(一般の事業の場合)

事業主:毎月の総支給額 × 6/1000(料率)
労働者:毎月の総支給額 × 3/1000(料率)

料率「11/1000」の内、事業主が「7/1000」、労働者が「4/1000」を負担

参考先
労災保険料
(種類:その他の各事業)

事業主が全額負担

毎月の総支給額 × 3/1000(料率)
※事業種類により労災保険率が異なります

参考先
源泉所得税

国税庁で発表している源泉所得税額表を参考に算出しています。

参考先